「夜空と星の輝き」
久しぶりの青空に続き、
久しぶりの夜空
きょうも郊外を走りながら、
ご無沙汰していた星空をみあげていました。
僕は昔から不思議なことに、
たとえどんなに辛くても、どんなに後ろめたくなっても、
星空を見ると、なぜかほほ笑んでしまいます。
さらに、気がつけば、
なぜかプラス思考に変わっていきます。
今日もすごく疲れていたけれど、
久しぶりにほほ笑んで走ることができました。
そのことを走りながら、どうしてか考えていたら
ふと中学生のとき書いた日記を思い出しました。
たしか僕は当時生徒会活動や部活の中で、
どうしても上手くいかなくて悩んでいた時期でした。
そんなある日、僕は日記に
「物事はよく僕を裏切るのに、星の輝きは何百年たっても裏切りません。
だったら、むしろ僕は、いつまでもそんな星の輝きのようにありたいです。」
と書いたのでした。
考えて見れば、その思いは色あせることなく、
いま僕の中に残り続けています。
広い広い宇宙の中で、たとえ孤独でも輝き続け、
周りの惑星を照らし続けたい。
そんな僕の思いと本物の星の輝きが折り重なり、
ほほ笑みとプラス思考をつくってくれたのでしょうね。
久しぶりの青空に続き、
久しぶりの夜空

きょうも郊外を走りながら、
ご無沙汰していた星空をみあげていました。
僕は昔から不思議なことに、
たとえどんなに辛くても、どんなに後ろめたくなっても、
星空を見ると、なぜかほほ笑んでしまいます。
さらに、気がつけば、
なぜかプラス思考に変わっていきます。
今日もすごく疲れていたけれど、
久しぶりにほほ笑んで走ることができました。
そのことを走りながら、どうしてか考えていたら
ふと中学生のとき書いた日記を思い出しました。
たしか僕は当時生徒会活動や部活の中で、
どうしても上手くいかなくて悩んでいた時期でした。
そんなある日、僕は日記に
「物事はよく僕を裏切るのに、星の輝きは何百年たっても裏切りません。
だったら、むしろ僕は、いつまでもそんな星の輝きのようにありたいです。」
と書いたのでした。
考えて見れば、その思いは色あせることなく、
いま僕の中に残り続けています。
広い広い宇宙の中で、たとえ孤独でも輝き続け、
周りの惑星を照らし続けたい。
そんな僕の思いと本物の星の輝きが折り重なり、
ほほ笑みとプラス思考をつくってくれたのでしょうね。
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